日本代表次期監督に是非リティを

【日本代表vsマリ代表】を見ました。同点に出来たのは良かった。選手の皆さん、お疲れ様でした。

とは言え、個人的にはロシアワールドカップは程々にして、それ以降の日本代表を楽しみにしているのが現状です。

個人的には『ピエール・リトバルスキー』に監督をやって貰えないだろうかと真剣に思っていたりします。

コーチには『ギド・ブッフバルト』。

キーパーコーチは敢えて『オリバー・カーン』。これは無いか (笑)

リティは西ドイツでワールドカップを制した後、出来たばかりのJリーグに参加して日本を支えてくれました (ギドもそうなんですけど)。

日本語もペラペラ。

今はヴォルフスブルクでスカウト部長をやりながら日本人選手のこともよく見てくれているようです。

日本人の強みを活かす戦術も真剣に考えてくれそうな気がします。未だに右往左往しているハリルホジッチよりずっとずっとマシだと思えます。

何よりリティはそこらの外国人監督よりも『日本愛』に溢れています。

ロシアはもう仕方ないでしょう。監督がどんな采配をしようとも、謎な試合展開になろうとも頑張ってください。

だからその後は是非『リトバルスキー』を……。

しかし、ブンデスリーガが日本人に合うのであれば、単純に指導者もドイツ人が良いんだろうと思うんですけど、サッカー協会はそう言う考え方に至らないんでしょうか?

いかがでしょう?

指導者と言う点では『ギド・ブッフバルト』か『ユルゲン・クリンスマン』の方が現実的でしょうか?

で、そのチームのコーチが『リトバルスキー』。


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