北条司が誉めてる実写版

ミニシアター上映でもええから、日本でも公開してくれんかなぁ。

仏実写「シティーハンター」を原作・北条司はどう思う?伝説の“ジャッキー・チェン版”も語る


「プロットが届き読んでみたら、意外な盲点がたくさんありました。『こういう手法で、冴羽リョウの危機を作るのか!』と。アクション的な危機ではなく、『シティーハンター』の世界観で、主人公が危機に見舞われて、しかもそれがちゃんとギャグになっている。これは思いつかなかった、やられたと(実写化の)OKを出しました」 (一部抜粋)

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ゴジラ、ウルトラマン、スターウォーズ……どんな映画もそうやけど、新しい作品を観たときに、例えワンシーンからでも新しい監督から作品への愛情を感じることが出来たら、成功やと思う。

観る人によって『ポイント』は違うから全部拾うとただのお祭りムービーになってしまうけど(笑)。

御約束がしっかり入ってたり…とか、キャラクターのちょっとした癖、仕草がしっかり引き継がれてたり…とか。

原作者が誉めてる作品となると、やっぱり観てみたい。

記事の文中にもあるけど、自分もハリウッド映画は観てても現実離れし過ぎてて、つまんない。

アメリカ人みたいに、素直に歓ぶとか、哀しむとかできなくなってきてるんかなぁ。それはそれで良いことではないような気もする。

それはともかく、この映画は見たい。



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